| 図書目録ジャンル別 |
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『人と自然』編集委員会 価格500円(税込) 2011年11月発行 B5 32頁 ISBN978-4-8122-1152-6 |
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説明文◆ ひとはさまざまな自然の音を聞き、それをさまざまなことばで表現する。そこには、単に「似ている」というレベルからその言語を話す民族の自然観・世界観を映すようなレベルまで幅広い音の世界が広がっている。 |
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『人と自然』編集委員会 編 価格500円(税込) 2011年4月発行 B5 32頁 ISBN978-4-8122-1129-8 |
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説明文◆ 火山や落雷、ホタルやキノコの発光といった自然の火、囲炉裏や製鉄所の炉、火葬、野焼きという文化の火、いずれも、火は荒々しさや破壊力とともに、心と身体を癒すやさしさをわれわれに喚起する。人は自然の火に文化を見出し、文化の火に自然を見出してきたのではないか。その交錯の世界をあぶりだす。 |
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日高敏隆 著 価格1,890円(税込) 2010年10月発行 四六 240頁 ISBN978-4-8122-1043-7 |
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説明文◆ 昨秋亡くなった動物行動学者、日高敏隆氏の最後の講義録。日高哲学ともいえる彼ならではの生物学が体系的に語られる。いまも熱冷めない日高ファンがきっと喜ぶ貴重な一冊。 |
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山田容三 著 価格3,150円(税込) 2009年10月発行 A5 256頁 ISBN978-4-8122-0945-5 |
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説明文◆ 哲学なき森林政策に終止符を――。伐る・伐らないの間で大きく揺れ動いてきた日本の森林。本書では、百年、二百年の計をもって森林を持続的に管理するための理念から技術面までを体系的にまとめる。 |
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生き物文化誌学会ビオストーリー編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2008年12月発行 菊判 104頁 ISBN978-4-8122-0861-8 |
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説明文◆ 文理の学問の壁を超え、既存の枠にとらわれない展開を図る「生き物文化誌学」。学会設立5年を経過し、これまでの展開を整理し、より具体的に自らの学問の方向性を問い直す。 |
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ビオストーリー編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2008年5月発行 菊判 128頁 ISBN978-4-8122-0836-6 |
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説明文◆ 豆は世界に2万種以上あり、私たちが知る豆は、ほんの一部にしか過ぎない。食べる豆、花を愛でる豆、儀礼の中の豆……。くらしのなかに深く根をおろした人と豆との豊かな歴史をひもとく。 |
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崎谷満 著 価格2,415円(税込) 2008年1月発行 四六 208頁 ISBN978-4-8122-0753-6 |
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説明文◆ 日本人のDNAの多様さは世界的に類をみない。それがいかにして成立したのか、人類の移動の歴史を追跡することで解明。そしてDNAの多様性がいかに言語と文化の多様性を育んだのか、それが現在まで維持されてきたことの意義は何か? 最新のDNA多型分析と考古学・言語学の知見を総合して検討。 |
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品切 |
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ビオストーリー編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2007年12月発行 菊判 128頁 ISBN978-4-8122-0764-2 |
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説明文◆ 該博な知識にもとづいてさまざまな文化現象の地域的分布を詳細に追究した故・大林太良氏。神話学はじめ先史学、物質文化論や日本文化の起源論など、氏が構築した壮大かつ緻密な研究を生き物文化の視点から再考する。 |
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中道正之 著 価格2,415円(税込) 2007年11月発行 四六 256頁 ISBN978-4-8122-0765-9 |
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説明文◆ 米国サンディエゴ野生動物公園での観察記録をもとにゴリラの子育てを描く。進化の隣人ゴリラが繊細な心を持った生き物であること、一人一人に輝く個性があることを、子育てと成長を通していきいきと伝える。 |
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ビオストーリー編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2007年5月発行 菊判 128頁 ISBN978-4-8122-0733-8 |
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説明文◆ 時に愛で、時に畏敬の念をもって、古来、人々が魂を交感させてきた身近な自然現象や生き物たち。それらが遠い存在になりつつある今、花と話し、鳥を聞き、風を見ることはできるのだろうか。現代の花鳥風月の可能性を問う。 |
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マイケル・ガフ 編/菅原努 監訳 価格2,940円(税込) 2007年2月発行 A5 320頁 ISBN978-4-8122-0709-3 |
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説明文◆ 現代において政治と科学は極めて密接な関係にある。本書では実際に政府に関わった科学者たちから科学に対する政治的操作についてさまざまな事例が挙げられる。科学は政治から逃れられるのか。 |
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ビオストーリー編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2006年11月発行 菊判変形 128頁 ISBN4-8122-0643-X |
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説明文◆ バナナ、エビ、ヤシ、ナマコ……。東南アジアと日本人を結ぶ生き物たちに着目し、それらがはらむ問題を照射し続けた故・鶴見良行氏。ジャンルの壁を越え、新たな学問の地平を拓いた、その視座に迫る。 |
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『ビオストーリー』編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2006年4月発行 菊判 128頁 ISBN4-8122-0614-6 |
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説明文◆ 金太郎がまたがる熊、神としての熊、癒しのテディベア、はたまた害獣としての熊。親しまれながらも、ときに脅威の存在として人と関わり続けてきた古今東西の「熊」たちの物語をひもとく。 |
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ビオストーリー編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2005年12月発行 菊判 128頁 ISBN4-8122-0540-9 |
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説明文◆ 陰陽五行で読み解かれる「日本」の原像、その深層に浮かび上がるものは? 吉野裕子書き下ろしに加え、編集長の聞き書きによる吉野裕子のライフストーリーを再現。 |
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菅原 努 著 価格1,680円(税込) 2005年7月発行 B6 224頁 ISBN4-8122-0528-X |
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説明文◆ 正しいリスクの考え方を提示。悲劇が起きてから対策を立てるのではなく、リスクを予測し、それを低いレベルに抑えることが私たちの「安全」を守ることにつながる。将来の危険を先取りし、今何をなすべきかを考える指標となる。 |
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阪本寧男 著 価格2,520円(税込) 2005年6月発行 四六 256頁 ISBN4-8122-0423-2 |
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説明文◆ 民族植物学者が語る30年に及ぶユーラシア全域でのフィールドワークの紀行文。初めて見る植物への驚きと感動、地元の人々とのふれあい、ドキッとしたエピソードなど、温かい語り口で伝える。 |
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渡辺弘之 著 価格2,520円(税込) 2005年6月発行 四六 224頁 ISBN4-8122-0424-0 |
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説明文◆ 長年、東南アジアの動植物を研究してきたフィールドワーカーが豊富な知識をもとに自らの体験を交えつつ東南アジアの樹木を紹介する。街角や寺院など観光客がよく目にする樹木をとりあげる。2冊目の観光ガイドとしても最適。 |
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ビオストーリー編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2005年5月発行 菊判 128頁 ISBN4-8122-0503-4 |
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説明文◆ 特集は、「鯉の生き物文化誌」。子どもの日に飾られるこいのぼりのように、鯉は古来より出世や成長の象徴である。そのような鯉のシンボリズムはどうやって生まれたのか? 一方で、鑑賞用として親しまれる錦鯉の歴史はいかなるものか? また現在でも特定の地域で引き継がれる鯉食の文化の実態とは? 身近な淡水魚、鯉の世界をあらゆる角度から探る。 |
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日高敏隆 編 価格2,415円(税込) 2005年4月発行 四六 208頁 ISBN4-8122-0506-9 |
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説明文◆ 地球環境が破壊されて生物多様性が失われていったら、私たち人間はどうなるのか? 地球環境問題のなかでもわかりにくいテーマを、人間を軸に考える。 |
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齋藤了文・坂下浩司 編 価格1,470円(税込) 2005年4月発行 四六 264頁 ISBN4-8122-0507-7 |
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説明文◆ 工学倫理とは、現代の技術から生じた新たな倫理的問題とその解決法を考える分野である。その工学倫理の定番テキスト改訂版。時代に合った事例分析を新たに書き下ろし、ブックガイドや法律にも追加・訂正を行った。 |
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山本悟 著 価格2,940円(税込) 2004年12月発行 B5 280頁 ISBN4-8122-0433-X |
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説明文◆ 「原子は空虚がなければ運動できない」というデモクリトスの思想を指導理念に、物理的概念と数学的論理を用いて、材料の結合・構造・物性・反応を統一的に再構築した新しい材料科学 |
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中村徳子 著 価格1,890円(税込) 2004年10月発行 四六 260頁 ISBN4-8122-0417-8 |
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説明文◆ 系統発生上最もヒトに近い動物であるチンパンジーの赤ちゃんとヒトの赤ちゃんは何が似ていて何が違うのか。比較発達心理学の入門書。 |
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ビオストーリー編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2004年10月発行 菊判 128頁 ISBN4-8122-0425-9 |
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説明文◆ 時には人を癒し、時には争いの種ともなったお茶。茶が人の歴史を作り、人が茶を作ってきた長い物語。この不思議な植物の謎を探る。 |
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山岸哲・森岡弘之・樋口広芳 監修 価格18,900円(税込) 2004年8月発行 A5 960頁 ISBN4-8122-0413-5 |
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説明文◆ 鳥類に関するさまざまな学問分野(形態学・心理学・遺伝学・生態学・進化学など)の専門用語をひとつの辞典に収録した。80名の執筆者が、約2800の項目を解説する。 |
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ビオストーリー編集委員会 編 価格1,575円(税込) 2004年6月発行 菊判 128頁 ISBN4-8122-0406-2 |
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説明文◆ ビオストーリー──生き物の物語──に必ず登場するのは、人間とそのそばにいるさまざまな生き物たちである。本誌は、両者の関わりを自然科学の目ばかりでなく、地球上のさまざまな民族や地域の文化の目を通して考え、私たちにとって「生命とは何か」という普遍的なテーマの探求へと読者を誘うものである。 創刊号特別企画・秋道智彌編集長 連続対談〈多様性の発見 ──生き物とつきあう作法を求めて──〉 研究者・料理人・デザイナー・法律家・歌人……さまざまな領域の第一線で活躍中の面々が、専門分野をこえて「人と生き物」の多様なつながりを語る。 中村桂子(生命誌研究)、籠橋隆明(弁護士)、堀田満(植物生態学)、今森光彦(写真家)、小黒世茂(歌人)、中東久雄(料理人)、杉浦康平(アートディレクター)、河合雅雄(人と自然の関係学) |
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西田利貞・佐藤矩行 編 価格1,890円(税込) 2003年4月発行 四六 180頁 ISBN4-8122-0302-3 |
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説明文◆ 生物学の本当のおもしろさは様々な生き物がいろいろな生息地にいて、いろいろな形態、色彩、習性をもって生きているのを知ることにある。この「生物の多様性」をできる限り広く見る目をそだてるための入門書。 |
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塚本一義 著 価格2,520円(税込) 2000年4月発行 A5 216頁 ISBN4-8122-0017-2 |
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説明文◆ 科学技術者を志す学生のために技術者が語る科学倫理の指標。科学技術のもたらした負の遺産を真摯に見つめ,科学技術者がもつべき社会的責任を,著者の豊富な経験をもとに広く解説する。 |
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J.D.グラハム・J.B.ウィーナー 編/菅原 努 監訳 価格2,625円(税込) 1998年11月発行 A5 292頁 ISBN4-8122-9833-4 |
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説明文◆ ひとつのリスクを回避することで隠れたリスク「対抗リスク」が現れる。医薬品,化学物質などが健康にもたらすリスクをいかに軽減するかを検証する,リスク・トレイドオフの提言。 |
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品切 |
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前田佐和子 編 価格1,890円(税込) 1998年6月発行 A5 160頁 ISBN4-8122-9825-3 |
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説明文◆ コンピュータをツールとして活用し,メディアとしてつきあうための入門書。コンピュータを使う目的にそって基本的な考え方と操作をわかりやすく解説する。 |
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品切 |
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H.W.ルイス 著/宮永一郎 訳 価格2,310円(税込) 1997年4月発行 A5 320頁 ISBN4-8122-9706-0 |
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説明文◆ 現代の生活を支える科学技術は,一方で生物の生命を危険にさらす大きなリスクを伴っている。複雑な社会的選択を要する科学技術のリスクの評価と管理をどう行なうか,確かな議論と検証の必要性を説く。 |
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品切 |
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E.M.フェラン 著/菅原 努 監訳 価格2,625円(税込) 1996年9月発行 A5 354頁 ISBN4-8122-9605-6 |
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説明文◆ マスメディアから“真実”として報道される環境と健康についての情報に誤りはないか?情報先進国アメリカからの警鐘。 |
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遠藤 彰 著 価格2,625円(税込) 1993年8月発行 四六 332頁 ISBN4-8122-9827-X |
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説明文◆ 言葉の海で解体・再編される多声的な自然を,視線の意識化によって読み解くポスト・モダンの生物学。現代生物学・生態学の最前線を徘徊する,挑発と刺激に富むエッセー風の脱領域的生物学。 |
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山本 悟・田辺晃生 著 価格3,873円(税込) 1990年11月発行 A5 366頁 ISBN4-8122-9017-1 |
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説明文◆ いわゆる「新素材ブーム」といわれる今日の状況において,激しい材料開発競争の舞台裏を支えるべき学問が十分にその役割を果たしていない現状に,材料全般の包括的理解のための新材料学論を構築。 |
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品薄 |
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山本 悟 著 価格1,995円(税込) 1979年4月発行 A5 244頁 ISBN4-8122-8702-2 |
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説明文◆ 反応速度論の背景をなす自然科学で,特に古典力学,量子力学,熱力学および統計物理学の論理とそれらの相互関係を論究し,時間・エネルギーの不確定性関係を基礎とする新しい反応速度論を展開。 |
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品切 |
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