| 図書目録ジャンル別 |
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| 民俗・文化 |
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山泰幸・川田牧人・古川彰 編 価格2,730円(税込) 2008年10月発行 A5 340頁 ISBN978-4-8122-0847-2 |
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説明文◆ いま、なぜ環境民俗学なのか?急速なグローバル化に翻弄され激しく変化する環境。かつて急激な近代化がもたらす負の課題に応えようとした民俗学の〈まなざし〉が、いまこそ求められている。 |
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李仁子・金谷美和・佐藤知久 編 価格2,625円(税込) 2008年3月発行 A5 336頁 ISBN978-4-8122-0817-5 |
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説明文◆ 異文化と出会い、そして「自文化―自分自身」にも出会う場――フィールドワークで、予想外の出来事にとまどい、絶望したときにどうするべきか。本書は、若き文化人類学者たちが、失敗談を含めて、フィードワークでの体験を明かす。 |
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国立民族学博物館 編 価格1,995円(税込) 2007年10月発行 菊判変形 120頁 ISBN978-4-8122-0752-9 |
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説明文◆ 広大なオセアニア地域が世界に知られる遙か昔、何千年もの時をかけて何千キロにもおよぶ地球規模の大移動を成し遂げた人びとがいた。彼らの航海術とは、その足跡は・・・。知られざる彼らの歴史と偉業をたどる。 |
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八木透 編著 価格2,520円(税込) 2006年2月発行 A5 276頁(カラー口絵4頁) ISBN4-8122-0538-7 |
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説明文◆ 京都人が親しみを込めて「愛宕さん」と呼ぶ京都市最高峰の山。火伏せの神様として信仰を集めるこの山に近世まで仏教寺院があったなど意外に知られていない事実は数多くある。これまで学術調査の入ったことのなかった愛宕山と愛宕信仰に光を当て、その歴史と民俗を紹介する。 |
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出口晶子・出口正登 著 価格2,940円(税込) 2005年6月発行 菊判 288頁 ISBN4-8122-0504-2 |
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説明文◆ 1980年代から現在に至るまで、約四半世紀もの間、著者たちは若狭湾の海辺に通い続け、流転する港町を観察し続けた。変貌する景色とともに運命に身を委ねて暮らす人びと、衰えゆく木造船技術映画のワンシーンのように綴られる語りと写真が、うつろいゆく港の風景と人びとの暮らしを浮かび上がらせる。 |
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江川温/中村生雄 編 価格4,200円(税込) 2002年10月発行 A5 256頁 ISBN4-8122-0227-2 |
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説明文◆ 死という現象はさまざまな社会の中でどのように受け止められ、いかなる手続きによって処理されてきたのか。葬送と死者祭祀(供養)の習俗から各社会の個別性と共通性を見出す。 |
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品切 |
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八木透編 価格2,415円(税込) 2002年6月発行 A5 320頁 ISBN4-8122-0220-5 |
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説明文◆ 祇園祭や五山送り火といった京都を代表する華やかな行事の陰には、庶民の素朴な“祈り”に基づく夏の祭礼が多数ある。貴族文化とは趣を異にする京町衆の文化や民俗信仰を、8人の民俗学者が解き明かす |
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品切 |
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八木 透 編著 価格2,520円(税込) 2000年5月発行 A5 354頁 ISBN4-8122-0012-1 |
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説明文◆ これから民俗学を学ぶ人のための入門書。地域を歩きフィールドワークで得られた事例をもとに,生業と信仰,儀礼,墓制,祖先信仰など,民俗学の研究をていねいに解説する。 |
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川村邦光 著 価格2,520円(税込) 2000年5月発行 A5 212頁 ISBN4-8122-0004-0 |
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説明文◆ 人々の生きるスタイル「民俗文化」は,歴史的に形成され蓄積され続けている。近代日本において人々の生活に深々とした断絶を刻印したテーマを取り上げ,現代につながるその「生存の技法」を考察。 |
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品切 |
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