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【共通テーマ】 鳥獣被害―〈むらの文化〉からのアプローチ |
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はじめに |
牧野 厚史 |
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鳥獣害をめぐる民俗構造 |
野本 寛一 |
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カワウとつきあう民俗技術 ―愛知県美浜町上野間・鵜の山の歴史民俗学的考察 |
藤井 弘章 |
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ムラの環境史と獣害対策―九州の山村におけるイノシシとの駆け引き |
藤村 美穂 |
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地域産業の展開と野生生物資源管理組織の構築への取り組み ―座間味村のダイビング事業者による「獣害」の発見とエコツーリズムの導入 |
高橋 勅徳 |
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住民主体のイノシシ農業被害対策のための地域支援組織のあり方 ―栃木県の二地域を事例に |
桑原考史・弘重穣 |
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農村村の鳥獣被害に対する文化論的分析―村落研究からの提言 |
牧野 厚史 |
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【研究動向】 |
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史学・経済史学の動向 |
岩間 剛城 |
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農業経済学の研究動向(2007〜2008年) |
盛田 清秀 |
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農業経済学の研究動向(2009年) |
柏尾 珠紀 |
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社会学・農村社会学の研究動向 |
越智 正樹 |
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【共通テーマ】 集落再生−農山村・離島の実情と対策 |
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はじめに |
秋津 元輝 |
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集落の再生をめぐる論点と課題 |
吉野 英岐 |
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山村集落の現状と集落再生の課題 |
大野 晃 |
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集落を支えていく力―五島列島の事例から |
叶堂 隆三 |
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農村ビジネスは集落を再生できるか―岡山県高梁市の事例から |
鸖 理恵子 |
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家の継承と集落の存続―青森県・過疎地域の事例から |
山下 祐介 |
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集落の再生にむけて―村落研究からの提案 |
秋津 元輝 |
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【研究動向】 |
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史学・経済史学の研究動向―COST A35を中心に |
村山 聡 |
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農村社会学・社会学の研究動向 |
原 珠里 |
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